エル・ニーニョ(El Niño)

こんにちは。お久しぶりです。

ドラゴンボールの映画を見に行きたい!エル・ニーニョです!

最近日記に書けるようなことはあまりやっていないので、日記のニックネームをエル・ニーニョにした経緯を説明します。

そもそも、「エル・ニーニョってなに?」となっちゃう方もいると思うので、エル・ニーニョの意味を自分なりに説明したいと思います。

エル・ニーニョ(El Niño)とは、スペイン語で「男の子」の意味です。あのエル・ニーニョ現象の名もエル・ニーニョから来ています。

では、自分の日記のニックネームの由来を簡単にまとめると:1年の時バド部に入り→日記の存在を知り→日記を書くことになり→「ニックネームなににしよう」と悩み→「Why don’t I just use the nickname of my favorite football player?」と悟り、当時リバプールに所属していたサッカー選手のフェルナンド・トーレスと同じ「エル・ニーニョ」をニックネームにしました。

「エル・ニーニョの意味自体は関係ないじゃ…」と思った方もいるかもしれないが…
細かいことは気にしないでください\( ̄▽ ̄;)/

そして、そのフェルナンド・トーレスは今チェルシーの一員になってしまいました。現状を見る限り、リバプールもトーレスもスランプに陥っているといっても過言ではないと思います。知っている方は知っていると思うが、リバプールで全盛期だったトーレスはディフェンダーを絶望させるほどのスピードとテックニックの持ち主でした。しかし、2007-2008シーズンの46試合出場した中の33ゴールに比べ、49試合も出場した今シーズンではわずか16ゴールしか決めませんでした。特に、最近の20試合で2ゴールしか決められなかったというデータはフォワードとしてよくないと思います。

一方、チャンピオンズリーグ優勝回数5回で優勝回数歴代3位(プレミアリーグでは1位)のリバプールは今リーグで7位と低迷しています。2005年のチャンピオンズリーグ優勝を果たしたメンバーで、今も残っているのはジェラードとキャラガーしかいません。昨シーズンはリーグカップ優勝とFAカップ準優勝を果たしたものの、リーグではリバプールのプレミアリーグ史上最低得点での8位のフィニッシュでした。これはかつて四大(マンU、アーセナル、チェルシー、リバプール)の一員と呼ばれていたリバプールにとっては喜べない結果となりました。

もちろん、サウサンプトン戦を除き、最近のリバプールはトッテナムを下すなど復活の予兆を見せています。トーレスもヨーロッパリーグでのステアウア・ブカレスト戦でゴールを決めました。その試合の終盤でPKを外したものの、後半で果敢に相手のディフェンダーに挑む姿にはちょっとだけリバプール時代の面影がありました。

ここで、1人のリバプールファンとして、そして、1人のトーレスファンとして、リバプールとトーレスの復活を待っています。

バドミントンと関係ない話ですみませんでした。次は…
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