サンタさん、こんにちはぁ

こんばんは、かろです。

もうすぐクリスマスなのでサンタさんについて書きたいと思います。
私は中2か中3くらいまでサンタさんを信じているフリをしていました。

小学校低学年までは、サンタさんを信じきっていました。

しかし、3年生のとき事態は急変しました。
「トリビアの泉」ってテレビありましたよね?あの番組で、どっかの国では悪い子には「ブラックサンタ」的なサンタさんが来て、
プレゼントではなく動物の死骸を枕元に置いていくという話を放送したんですよ。
次の日小学校は大騒ぎでした。サンタ議論が交わされる中でだんだんサンタさんに対する疑念が強くなっていきました。

そんなこんなで高学年になってサンタさんは「親」ということにうすうす気づき始めていたのですが、
「サンタさんなんていなくて、ほんとはお母さんが買ってきてくれてるんでしょ?サンタ役なんてもういいから、今年は直接プレゼントちょうだーい」なんておねだりも出来なくて、信じてる演技をしました。

小学生の時にサンタさんからもらったプレゼントは
シルバニアファミリー…今も販売されてますよね、ロングセラーですごいですね。
真っピンクでラメラメのスニーカー…小3女子が履くから許されるデザインですね
写真立て…今も使ってます。

とかでした!
もう今はサンタさんからプレゼントをもらえないので、今日自分で黒いスニーカーを買いました。
今まで履いていたピンクのスリッポンは、捨てます。ありがとうございました。


それでは、小6くらいまでサンタさんを信じていた人にまわします。
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