涼しい話

暑さももようやく厳しさを増してまいりました今日この頃、マエケン 汗が止まりません。

今年は救急車のお世話にならないよう、去年救急隊員の方に勧められたキュウリをたくさん食べようと思います。

日記を回してきたもえぴーには高校時代世話をやかされました。


ウソです。

もえぴーとてもいい子でしたたぶん。



さて、暑くなるとみんな大好きな怖い話が聞きたくなるということで怖い話します。


先日、たらお先輩の家の近くで事故があったらしいです。

そこはよく事故が起こる場所らしく、同じとこに車がよく突っ込んだりしてると聞きました。

自分はこれに似たような話を知っていました。

それは、母親がパート先で聞いてきた話です。


見通しがよく、信号もない交差点があり、その一角に一軒家が建っていました。

その一軒家以外に建物はなく、畑や田んぼになっており、決して見通しが悪いわけではありません。

しかし、その家の塀の角によく車が突っ込むという事故が何回も起きていました。

そのため、見るたびその家の塀はコロコロ変わっていったのです。

それを不吉に思ったのか、ある人は「あの塀の模様、人の顔に見える」などと言ったりしていました。

もちろん人の顔をした模様の塀などではないのですが、どこか不思議なのです。

しまいには、その塀の角に防御用の n の形をした人が腰かけられるほどの大きさの鉄の黄色いポールが立てられていました。


その不思議な場所は母のパート先のコンビニから約100メートルといったところにありました。

そのため、事故があるとすぐ分かるそうです。

母のパート時間はいつも午前中なのですが、夜勤の人と話す機会があり、雑談をしていたそうです。

その話の一つに、夜になると店の自動ドアが勝手に開くことがあるそうです。

もちろんただの偶然だと皆思っていたそうで。

しかし、パート仲間の中に霊感がある人がいたらしくその人をAさんとしましょう。

そのAさん曰く、生きていない人がたまに入ってくるときがあるらしいです。


ある日、またその交差点で事故があったそうです。

その数日後、母親はパート先で霊感のある人とその話をしていたそうです。

母「そーいえば、また事故起きましたね〜。本当によく事故起きますよねあそこ」

Aさん「当たり前ですよ。だって、あそこ おじさんが座って手招きしてますから」


もちろんそのおじいさんはこの世の人ではなさそうですね。



といったように、よく事故が起きる場所には何かしら原因があるのかもしれませんね。

たらお先輩の家の近くも何か原因があるのでしょうか。。。


茨大の周りも安心できませんね。


それではみなさん良い夏を…



次はお〜いお茶より伊右衛門が好きそうな人です。
コメント

あの交差点にsnow向けるの本当に怖かったよ(;_;)!!!!!
だから猿の可愛いのでやった(;_;)
今度マエケンもやってみて👻

あそこでもお化けが手招きしているのかな...:(´◦ω◦`):

いやー、よくやりましたよほんとf^_^;

多分snowに映らなかったのはたらお先輩の背後にいたからかもですね。
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