明日への扉


卒論倒せません
自分のレベルも上がらなければ頼れる仲間もいないので卒論が倒せません

パワーポイントで発表があるのに提出はワード形式のようでゴール地点は地平線の彼方です

そもそも卒論書くためのデータ採取が終わってません。いや、そろそろ終わるかなーって思ってたら

先生「んー、ここのデータ追加で出してみたら論文面白くなるよねー。そこのデータの分布とってグラフにしたら違いがハッキリするよねー」

的な内容に全部"そっすね〜"で返答してたら必要な作業が倍に増えました

まあなんとかなるでしょう
取り敢えず今日を精一杯頑張ります
みやもです


最近はめちゃくそ寒いですが日立は雪が積もったりはしてません
積もって何するわけでも無いのに雪積もらねーかなーって思ってます

外は寒いですけど研究室は暖かいです
特に実験室はクリーンルームという温度湿度は一定管理されてるので毎日問題なく実験を行う事が出来ます(自分的には問題ですが)

前も話しましたが、そこの実験室を使うのは自分以外全員研究員の方々です
盗み聞きでは無いですが、その方々の会話が面白く、実験中の唯一の楽しみとなりつつあります

68歳研究員「毎日の仕事が無かったら直ぐボケてそのままポックリ逝っちまう話」や73歳研究員「病院たらい回しにされた挙句最終診断はただの風邪」などの傑作が日々生まれてます

基本的には祖父(ジジ)トークです
会話には混ざれません
頑張って混ざっても笑いの出汁にされます
トークの年期が違います。ガチで
なので実験はそこそこ楽しいです


それとウチの研究室には2,3年生がよく来ます
何故なら先生のレポートがやたらと難しいからです。何回か提出しないとパス出来ません
先生は毎回難しくし過ぎたか不安みたいで、僕らにレポートを解かせます
成績が真ん中より下の僕らには解けないのは当たり前で、そこから2時間くらいかけて問題解くゼミみたいのが始まります
先生のフォローを貰いつつ僕らが解き終わると、このポイントを理解すれば簡単なんだよ的な発言をして満足気に先生の部屋に戻っていきます
結局後輩たちは難しいレポートをそのまま出されます
いつも助けられなくて、ごめんね...
誰も見てないと思うけどここで謝罪しておきます



今週末は勝田マラソンです
研究で帰りが遅いのと、この寒さのせいで全く走ってません
ぶっつけ本番で挑みます。多分なんとかなるでしょう。去年も出たし。

それと明日誕生日です(アピール)
明日目が覚めたらクリロナになってねーかなー
劇的に変わる事を祈ります


ネガキャンした後だけれど学科の後輩にまわします
勘違いしないで欲しいのは、これでもうちの学科は工学部のなかで楽な方ってことです
後輩にはしっかりと単位を、いや、首席を狙ってテスト頑張って貰いたいと思います
頑張ってね
コメント

もっちゃん!
誕生日、おめでとう(。・ω・。)☆

No title

>ヨカードー。さん

ありがとうございます!!
初日から少し寝坊しましたが、いい一年過ごします
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