引退しました

こんにちはなかたかです


あべとも先輩から感動秘話をということで回ってきたんですけどすごくハードルが上がってる気がするんですけどまあ気にしないであきます

まあこのバドミントン現役生活はいろいろありましたね
部活に行くのが嫌になったり部活を辞めようかと思ったりしたときもありました


1年の時はとりあえず部活に出て練習を何となくやるだけという気持ちでやってきて、今思えばもうちょっと考えながら練習をやればよかったなんて思ってます。


2年の時は関甲信の2週間前くらい?に当時ヤスと組んでた人が部活を辞め自分が急に組むことになった時は驚きましたがダブルでリーグや関甲信に出ることになっていい経験になりましたね
この年の秋北関なんかは今となってはいい思い出になってます。あの時に初めてバドミントンで泣いたんじゃないかと思います。


そこから3年になり役職は主務と言われてましたがヤスが留学して自分が主将もやることになったんですけど自分は授業で部活にあまり行けないし練習メニューのこととかも結構周りに迷惑をかけたと思います。

1年が入るまではヤスなしでどうやってリーグを勝っていくかいろいろ悩みましたが今年は恵まれて打てる1年が入ってくれて嬉しい反面自分はリーグにでれるかどうか不安もありました。結局でれなかったんですけど、、、
それでも何とかリーグで勝たせてあげようとリーグのオーダーを考えたんですけど結果4位で自分は何もできなかったですね

それでも1年生は秋北関の時にペアが怪我をしてダブルではでれなかった自分に「最後だからダブルも出てください」と言ってくれた時は本当に嬉しかったです


長々と書きましたがこれ以上書こうとすると思い出しただけでも泣きそうになるのでこれくらいにしときます


最後にこの大学での部活は中学、高校と比べて一番内容の濃い部活でいろいろな思い出ができた部活でした
本当に続けてきてよかったです



次は共に部活を頑張ってきたあの人にお願いします

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