土下座を超える謝罪方法?

ご自身が過ちを犯したとき、どうしますか?

第一に思い浮かぶのは、そう、「謝罪」です。

謝罪の中でも、日本では、最大限の誠意を見せる謝罪方法があります。

土下座です。

しかし、世界の国々には、土下座が最大限の侮辱を意味する国もあるそうです。

なので、むやみやたらに土下座を行うとえらいことになります。

(そもそも海外ではとりあえず謝っとけみたいなのは命取りになるそうですが)

では、土下座が通用しない国に対して謝罪を行うとき、どうしたらいいのでしょうか。

そんなことを物語にした映画「謝罪の王様」を昨日観てきました。

いやー、サダヲ最高っすわ。

ああいうコミカルな役はサダヲの右に出る者はいないんじゃないですかねー。

まさか、土下座を超える謝罪方法があれだったとは…。

さまざまな出来事が起こるのですが、最後は一本の線につながる。

クドカンっぽい映画でした。

みなさんも、誰かに謝罪したい、謝罪しなければならないとき、東京謝罪センターに連絡してみると解決してくれるかもしれませんね。

みんなで、ビー・ドゲザ!

話は変わりまして、

この間、念願の、ハリーポッター展に行ってまいりました。

六本木ヒルズ、森アーツセンターギャラリー(通称森アツ)でやっていました。

2,30人同時に入場し、軽く説明を受けたあと、組み分け帽子にどの寮に入るか決めてもらえるというイベントがありました。

やりたいと挙手する女の子が多い中、全力で手を挙げた結果、、、

司会の人に選ばれ、組み分け帽子かぶれましたー!

その結果、「ハッフルパフ」に入寮することになりました。

ハッフルパフは心優しい生徒が入る寮で、組み分け帽子にまで僕の優しさを見抜かれてしまいました。

展示会には実際に映画で使用された杖や洋服が展示されていて、おもしろかったです。

おみやげに杖を買おうと思ったのですが、6000円という値段にあきらめました。

その代わり、百味ビーンズを買い、く○だがゲロ味を食べるという出来事がありました。

授業も取り終え、ゼミ以外休みという生活がつづくので、これからもいろんなところに行って、いろいろなことを経験したいですね。

年末には北海道に行く予定で、すすきので大人の階段を登りたいと思います。

以上、小たなかでした。












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