最近のこと

お疲れさまでふ。
08生の小たなかでふ。
この間は合宿にお邪魔させていただきありがとうございました。

さて、この間、我々の同期であります、utくんの結婚式がありました。
彼とは大学院を含め6年間同じ学科で学んだということもあり、とても感慨深いものでした。
式では、緊張からか真っ白になった彼の顔をマリ男くんと笑っていたのはここだけの秘密でふ。
Y(彼女無し)がタキシード着たリトルベアをGETしていたのはここだけの秘密でふ。
披露宴では、abeくんのすばらしいスピーチ、ご両親への感謝の手紙などがあり、たくさんの幸せを分けてもらいました。
mojaくんが泣いていたのはここだけの秘密でふ。
2次会では、打合せなしでの司会を乗りきり、松阪牛をGETしました。

結婚式っていいよなー。次は誰の結婚式になるのかなー。
楽しみで仕方ありません!

結婚式の次の日には07生の先輩方が遊びにいらっしゃいました。
Kウォッカ先輩のお子さんも来てくれて、とても癒されました。
おちびさん、おのDさんロールケーキありがとうございました(^^)

その他はホタル見に行ったり、イワナ釣って食ったりとほのぼのした生活を送っております。

最後に結婚式の写真を載せて終わりにしようかと思ったのですが、うまく出来ないのでこれで終わりにします。

平成28年3月2日

お疲れ様です。小たなかです。
平成28年も早6分の1が過ぎました。
もう少しで誕生日です。っていっても約3か月後です。

27歳です。

バドミントンは比較的できています。
今日もさっきまで動いていました。

今日のクラブにはヨッシー先輩がいます。
ヨッシー先輩は大学の頃と全然変わらず(見た目含む)、とても楽しいです。

そこには、群大OBの人もいます。
この間は宇大群大茨大OBで団体戦に出て、いまだに北関東の大学で、世代を越えて繋がりが持てることが嬉しく思います。

そういえばこの間、足利市が爆破予告されました。

そんなことはどうでもよくて、足利市にもいたそうです。きよは○
北関東自動車道は首都圏からのアクセスがいいと宣伝になったかなと思います。

そういえば、昨日復活したんです!

足利市の映画館!
以前出来たときは2年くらいで潰れてしまったので、今回はもう少し長く続くといいなと思ってます。

今月から同棲します。

もうすぐ追いコンですね。強制的に参加みたいな感じになってますね。

参加するかどうかは、現役生が追いコン参加について、どれだけ熱意あるコメントを書いてくれるかで決めようかと思ってます。

コメントが0って結構悲しいので、お願いします。コメントください(笑)

とりあえず、頭に浮かんだことをてきとーにベタ打ちしちゃいました。

つぎの日記は、涙なしでは読めない内容になるかと思いますので、ハンカチの準備をお忘れなく!

心温まるラブストーリーです。





















100歳生きるには

どうも、こんにちは。小たなかです。
2年半ぶりくらいの日記になります。指名がなかったわけではなく、すべて断って…

あ、Kウォッカ先輩おめでとうございます!この間お会いした子がお兄ちゃんになるのですね。
すっかりママになられていて、「筋肉なんちゃら」、「マッスルなんちゃら」と呼ばれていたことが懐かしく感じてしまいました(笑)

さて、タイトルにあるのは、職場の研修で講師の方の話なんですが、「100歳生きるには、どうしたいいですか」という問です。
思いつくこととしては
・健康でいること
・食生活に気をつける
・生きがいを見つける etc
こんなとこでしょうか。実際に私の同期たちもこんな回答をしていました。

しかし、正解はこれらではなく、100歳まで生きるには、「99歳生きること」とのでした。では、99歳まで生きるにはどうしたらいいか。「98歳生きること」となります。
つまり、最終目標を達成するには、その前にある課題を1つずつクリアしていくことが必要であるということでした。
何をいまさらと思う方々もいるかもしれません。では、いま自分が持っている目標を達成するために、段階的にある課題とは何でしょうか。

ここら辺に社会人のおもしろみがあるんではないかと感じました。普段の業務の中に違和感や改善点を感じる敏感さ、それを良い方向に改善するための実行力。私の場合は、それが市のためになることが求められてきます。
職場に新しい発想ややり方をバンバン提供できるように、高いアンテナを持ちたいと改めて感じさせられました。

現役の皆様も、日々課題をもって、ケガしないよーに頑張ってください。また、練習にお邪魔したいと思います。

次は、食べるの大好きー、ディズニー大好きー、ピンク(変な意味ではなく多分色ね)大好きーな素敵な女性にお願いしてあります。
よろしくおねがいします。

あ、最後に8月1日(土)に足利市花火大会が開催されます。全国的にも有名なナイアガラの滝など計2万発の花火が夏の夜空に舞い上がります。実は足利市の花火大会、

行ってよかった花火大会ランキング2014
関東エリア 第1位
全国でも 第2位

という、素晴らしい花火大会です。ぜひ足利に足を運んでいただき、足利市に金を落として市税にご協力を…花火を満喫していただきたいと思います。
下記にリンクを張りますのでご参考までに。
第101回足利市花火大会

土下座を超える謝罪方法?

ご自身が過ちを犯したとき、どうしますか?

第一に思い浮かぶのは、そう、「謝罪」です。

謝罪の中でも、日本では、最大限の誠意を見せる謝罪方法があります。

土下座です。

しかし、世界の国々には、土下座が最大限の侮辱を意味する国もあるそうです。

なので、むやみやたらに土下座を行うとえらいことになります。

(そもそも海外ではとりあえず謝っとけみたいなのは命取りになるそうですが)

では、土下座が通用しない国に対して謝罪を行うとき、どうしたらいいのでしょうか。

そんなことを物語にした映画「謝罪の王様」を昨日観てきました。

いやー、サダヲ最高っすわ。

ああいうコミカルな役はサダヲの右に出る者はいないんじゃないですかねー。

まさか、土下座を超える謝罪方法があれだったとは…。

さまざまな出来事が起こるのですが、最後は一本の線につながる。

クドカンっぽい映画でした。

みなさんも、誰かに謝罪したい、謝罪しなければならないとき、東京謝罪センターに連絡してみると解決してくれるかもしれませんね。

みんなで、ビー・ドゲザ!

話は変わりまして、

この間、念願の、ハリーポッター展に行ってまいりました。

六本木ヒルズ、森アーツセンターギャラリー(通称森アツ)でやっていました。

2,30人同時に入場し、軽く説明を受けたあと、組み分け帽子にどの寮に入るか決めてもらえるというイベントがありました。

やりたいと挙手する女の子が多い中、全力で手を挙げた結果、、、

司会の人に選ばれ、組み分け帽子かぶれましたー!

その結果、「ハッフルパフ」に入寮することになりました。

ハッフルパフは心優しい生徒が入る寮で、組み分け帽子にまで僕の優しさを見抜かれてしまいました。

展示会には実際に映画で使用された杖や洋服が展示されていて、おもしろかったです。

おみやげに杖を買おうと思ったのですが、6000円という値段にあきらめました。

その代わり、百味ビーンズを買い、く○だがゲロ味を食べるという出来事がありました。

授業も取り終え、ゼミ以外休みという生活がつづくので、これからもいろんなところに行って、いろいろなことを経験したいですね。

年末には北海道に行く予定で、すすきので大人の階段を登りたいと思います。

以上、小たなかでした。












4月6日土曜日 天気雨

外は雨です。

新年度が始まってもう1週間が経とうとしています。
新社会人になられた皆さま方はどのようにお過ごしでしょうか。

こんばんは。
小たなかです。

私はというと、なんとか務員試験に向けて
絶賛勉強中です。
 
聞くところによると、ちらほら部活にも新入生が来ているそうですね。
そんな今日は、期待と不安で胸がいっぱいの1年生へ部活の楽しさや大学生活のアドバイスを、
2,3年生へ追いコンでの言い残しを書きたいと思って



いません。



今日は私がおススメするマンガベスト3をご紹介します。

第3位 H2

国民的アニメ「タッチ」で有名なあだちみつる氏のマンガです。
1月16日生まれのヒーロー 国見比呂
11月6日生まれのヒーロー 橘 英雄
大親友でありライバルでもある2人が繰り広げる熱くもあり甘酸っぱくもある野球マンガです。
比呂の幼馴染で、英雄の彼女でもある雨宮ひかりのお母さんが亡くなったとき比呂が言った一言。

「有名になるよ…おれ」

泣けます。
そして雨宮ひかり、古賀春華の2人のヒロインとの恋の結末は…。


第2位 ばらかもん

全国書店員が選んだおすすめコミック2010にも選ばれた、ヨシノサツキ氏の作品です。
日本最西端の島で暮らすことになった、イケメン書道家・半田清舟が、その島の住人と繰り広げる
コメディーマンガです。
島の子ども・なるになつかれてしまった半田先生の生活はいかに…。
読み終わったあと、ぽっと心が温まり、こんな田舎に住んでみたいと思わせてくれるマンガです。


第1位 capeta

幼くして母を亡くし父と2人暮らしをしている平勝平太(たいら かっぺいた)が主人公のレーシングマンガです。
炊事洗濯など何事もそつなくこなしてしまう少年・勝平太(通称カペタ)は少し冷めていて、本気にならない子どもでした。
そんなカペタに父が手作りのレーシングカートを作ってあげるのが始まりです。
初めて見せたカペタの本気の姿、そしてレーサーとしての才能。
レーサーとしての道を歩もうとしているカペタの前に現れるライバル。
カペタの才能にほれ込んだ大人たち。
そして師との出会い。
才能、レースに魅了された大人たちの期待を背負い、1人の少年が成長していくマンガです。
カペタと師匠・竹森 基との絆は涙なくして読めません。

残念ながらcapetaはついこの間最終回を迎えてしまいましたが、ぜひ読んでみてほしいマンガです。


世間ではワンピース、ワンピース、ワンピース、NARUTOですが、他にもまだまだ良い作品があると思います。
ぜひこれおススメするってのがあったら教えてください。

そういや、ママレードボーイの続編が出るとか出ないとか出てるとか出てないとか…
姉の影響で少女マンガも読んでいた小たなかでした。

ちなみに「僕等がいた」は読破しました。