上達するバスでの寝方

日記の更新が遅れてすいません。よく工学部の教授に間違えられるプーさんです!

まず私ごとですが、つい先日19歳になりました!
いまいち実感は湧きませんが、あと少しで僕も大人として見られると思うと嬉しいです。盛大に誕生日会をしてくれた同期にはとても感謝感謝です。

前置きはこれくらいにして、本題に入りたいと思います。僕の地元は愛知県なんですが、僕は帰省するときに夜行バスを使います。最初に夜行バスを使ったときは全く寝られず、次の日とても頭が痛かったです。その時は後ろの人に遠慮してしまって、座席を後ろに全然倒すことができませんでした。なので、今回は後ろの人を全く気にせず、思いっきり下げてやりました。その結果、今日僕はすごい調子が良かったです。なので、みなさんももし夜行バスに乗ることがあったら、思いっきり座席を下げることをオススメします。

ここら辺で次の人に回したいと思います。次の人は、クリスマスの日にロールのケーキをむさぼり食べてたあの人です!


Abe

こんにちは!
最近sinceのパーカーを着ているプーさんです。
まず、日記の更新が遅れてしまいすいません。

僕も最近、バイトを始めました。大工町のサンユーというスーパーのレジ打ちです。もし、僕を見かけたら声をかけてくれると嬉しいです。

また自動車学校に通っていて、もう少しで仮免というところです。僕にとって、運転はとても難しくて数えきれないほどのエンストと脱輪をしてよく教官に怒られています。この時期になると高校生がたくさん入所するので、早く免許を取れってよく言われています。これからも頑張って通いたいと思います。

ここら辺で近況報告は終わって、本題に入りたいと思います。みなさんの中にはそんなの知ってるよって言う人もいると思うんですけど、AbemaTVというアプリにハマっています。どんなアプリかと言うと、本当にテレビのようなアプリです。様々な番組があり、それを無料で視聴できるというものです。AbemaTVでは、スポーツや将棋、バラエティなど本当に多種多様な番組があります。特に、僕が見ているのがアニメのチャンネルです。AbemaTVでは、新作アニメを見逃してしまった人のために再放送をしてくれていたり、今までにやったアニメを再放送してくれます。そして、映画も放送してくれるのでとても便利です。なので、最近は暇さえあればAbemaTVを見ています。そのせいで、少し自堕落な生活になってしまっている気がします。アニメを見るのを少し抑えて、メリハリをつけなければと思いました。本当に様々なチャンネルがあるので、みなさんも是非一度ダウンロードしてみてください。

それでは、次の人に回したいと思います。

次の人は、よく赤いパーカーを着ている人です!




工学部は本当にモヤイのか?

おはようございます バイトが決まらないのは、僕のせいではなく僕を採用しない店側だと思っているプーさんです!

いろんなところで工学部はモヤイと言われるので、今日この場で工学部は本当にモヤイのかどうかを決めようと思います。

ですが、僕は工学部です。議会でも話し合われているこんな重大なことを決めるのが工学部の僕では、「変な偏見で工学部はモヤくなかったことにするんじゃないか」と思う人がいると思います。
なので、そんな人のためにここで宣言します。
決して変な偏見で判断などしません!ちゃんと中立な目線で判断します!

では、まずよく工学部がモヤイと言われるのはコミュ症の人が多いからと言われています。確かに、工学部には喋りが苦手な人が多いのは事実です。
しかし! そんな人達はコミュ症などではなく、話すという無駄な労力を使いたくないだけだと思います。

次に、服装です。工学部はよくチェックのシャツばかり着ていてダサいと言われます。
ですが!僕から見ると独創的で素晴らしいファッションだと思います!ファッションの最先端と言っても過言ではありません!

よって、中立的に考えた結果工学部はモヤくありません!最後まで読んで頂いてありがとうございました。

次は、テストに追われて大変そうなあの人です!




Nice to meet you

初めまして
みんなが大好きなプーさんです。

今日は、僕のことをよく知ってもらうため自己紹介をします。
愛知県名古屋南高校出身
工学部メディア通信工学科 中瀬と申します。
身長174㎝
体重71.7㎏
靴のサイズ26.5㎝
好きな食べ物:甘い物、お肉
嫌いな食べ物:野菜
家のテレビの大きさ:32インチ
血圧:125-64

ここら辺で真面目な話をさせて頂きます。
最近、すごく暑くなってきて夏に干からびてないか心配です。大学や1人暮らしには段々慣れてきて、部活が本当に楽しいので充実した毎日です!しかし、欲を言うと部活以外の友達が欲しいなと思います。

色々な部分が至らない僕ですが、みんなに追いついてみせますので、これからもよろしくお願いします。
次は、車をビュンビュン走らせているあの人です。